• SMBC日興証券

    SMBC日興証券は、数多くのIPOで主幹事や幹事を務めている大手証券会社です。また、SMBC日興証券はREIT(リート)IPOもネットから申し込むことが出来ます。SMBC日興証券のIPOは、配分数の約10%を1人1単元で完全抽選!SMBC日興証券は主幹事を務めることが多く、リートIPOに申し込むことが出来るという点からも、IPO投資に欠かすことの出来ない証券会社です。

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    SMBC日興証券

  • 2017年の主なIPO取扱実績

    ・ユナイテッド&コレクティブ(主幹事):公開価格1,620円⇒初値4,500円(利益28万8千円

    ・テモナ(主幹事):公開価格2,550円⇒初値8,050円(利益55万円

    ・三菱地所物流リート投資法人(主幹事):公開価格260,000円⇒初値274,000円(利益1万4千円

    ・PKSHA Technology(主幹事):公開価格240,000円⇒初値548,000円(利益30万8千円

    ・マネーフォワード(主幹事):公開価格155,000円⇒初値300,000円(利益14万5千円


  • SBI証券

    SBI証券は、ダントツのIPO取扱銘柄数を誇るネット証券会社です。また、SBI証券は抽選に外れてもIPOチャレンジポイントが貰えるので、ポイント制度を使ってIPOをゲットすることも出来ます。SBI証券のIPOは、配分数の70%を完全抽選で30%をポイント制度で配分!SBI証券はIPOだけでなく、株主優待取りや立会外分売でも利用できるので、とても使い勝手の良い証券会社です。

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    SBI証券

  • 2017年の主なIPO取扱実績

    ・ピーバンドットコム(主幹事):公開価格1,650円⇒初値3,530円(利益18万8千円

    ・NO.1(主幹事):公開価格1,570円⇒初値3,460円(利益18万9千円

    ・ビーブレイクシステムズ(主幹事):公開価格1,670円⇒初値7,700円(利益60万3千円

    ・ディーエムソリューションズ(主幹事):公開価格2,500円⇒初値7,100円(利益46万円


  • マネックス証券

    マネックス証券は、IPO取扱銘柄数が豊富でIPO抽選組に優しいと評判のネット証券会社です。マネックス証券のIPOは1人1票の100%完全抽選なので、口座開設したばかりの方でも平等に当選のチャンスがあります。また、マネックス証券は立会外分売にも利用出来て、株式取引手数料も格安なので、是非押さえておきたい証券会社です。

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    マネックス証券

  • 2017年の主なIPO取扱実績

    ・シャノン(幹事):公開価格1,500円⇒初値6,310円(利益48万1千円

    ・オロ(幹事):公開価格2,070円⇒初値4,750円(利益26万8千円

    ・トランザス(幹事):公開価格1,300円⇒初値3,510円(利益22万1千円

    ・マネーフォワード(主幹事):公開価格155,000円⇒初値300,000円(利益14万5千円


  • カブドットコム証券

    カブドットコム証券は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受けるIPOを委託幹事として多数取り扱っている証券会社です。カブドットコム証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので、誰でも公平に当選するチャンスがあります。また、カブドットコム証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を見てから申し込むことが可能です。さらに、カブドットコム証券は株主優待取りにも欠かせない証券会社です。

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    三菱UFJフィナンシャル・グループのカブドットコム証券

  • 2017年の主なIPO取扱実績

    ・力の源ホールディングス(委託幹事):公開価格600円⇒初値2,230円(利益16万3千円

    ・ティーケーピー(委託幹事):公開価格6,060円⇒初値10,560円(利益45万円

    ・ジェイ・エス・ビー(委託幹事):公開価格3,200円⇒初値4,280円(利益10万8千円


  • 岩井コスモ証券

    岩井コスモ証券は、2015年に上場した新規公開株92銘柄中41銘柄の取扱実績がある証券会社です。岩井コスモ証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!また、岩井コスモ証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、岩井コスモ証券は他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、IPO的には穴場の証券会社です。

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    岩井コスモ証券「ネット取引」

  • 2017年の主なIPO取扱実績

    ・インターネットインフィニティー(幹事):公開価格1,320円⇒初値5,040円(利益37万2千円

    ・Fringe81(幹事):公開価格2,600円⇒初値6,060円(利益34万6千円

    ・ツナグ・ソリューションズ(幹事):公開価格2,130円⇒初値4,515円(利益23万8千5百円


  • 岡三オンライン証券

    岡三オンライン証券は、前受金が不要なので、資金が少ない方にもオススメの証券会社です。岡三オンライン証券のIPOは、約10%完全抽選+ステージ制で配分!岡三オンライン証券は、毎年コンスタントにIPOを取り扱っており、口座数もそれほど多くないため、是非とも押さえておきたい証券会社です。

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    岡三オンライン証券


  • むさし証券

    むさし証券は、このところ少しづつIPOの取扱銘柄数が増えている証券会社です。むさし証券のIPOは、前受金不要で配分数の約10%を完全抽選!むさし証券はIPOの取扱数がそれほど多くはありませんが、他の証券会社と比べて口座数も少ないので、意外と狙い目な証券会社です。

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    むさし証券


  • 丸三証券

    丸三証券は、IPOの取扱いはそれほど多くありませんが、立会外分売にもネットから申し込めるので使い勝手の良い証券会社です。丸三証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!丸三証券は、他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、できれば押さえておきたい証券会社です。

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  • 松井証券

    松井証券は、IPOの取扱い銘柄数は少なめですが、IPO後期型で他の証券会社の結果を確認してから申し込むことも可能です。松井証券のIPOは、配分数の約70%を完全抽選なので、ネット抽選組に優しい証券会社と言えます。また、松井証券は約定代金合計10万円まで手数料が無料なので少額取引に最適です。さらに、松井証券はネットから立会外分売にも申し込めて、株主優待取りでも欠かすことのできない証券会社です。

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    松井証券


  • GMOクリック証券

    GMOクリック証券は、GMOグループのIPOで多くの配分数を期待できる証券会社です。GMOクリック証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので、口座開設したばかりでも十分に当選する可能性があります。また、GMOクリック証券は株式取引手数料が格安なので、株主優待取りや通常の取引でも利用しやすい証券会社です。

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  • 楽天証券

    楽天証券は、IPOだけでなく立会外分売にも申し込めるネット証券会社です。楽天証券のIPOは、配分数の100%完全抽選なので口座開設したばかりの方でもIPOをゲットすることが出来ます。また、楽天証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、楽天証券はIPOの抽選倍率が分かるので、IPOの人気度を推測するうえで役立ちます。

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    楽天証券


  • ライブスター証券

    ライブスター証券は、IPOの取扱いを始めたばかりなので、口座数も少なくて穴場的な証券会社です。また、ライブスター証券はIPOだけでなく、立会外分売にもネットから申し込むことが出来ます。さらに、ライブスター証券は手数料が格安なので、株主優待取りや通常の株取引にも利用しやすくてオススメです。

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    ライブスター証券

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