アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)の立会外分売が、先日(6月19日)実施されました。
また、アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売価格は前日終値の680円から2.94%割り引いた660円でした。
アイ・ケイ・ケイホールディングスは貸借銘柄で流動性も問題なく、前回も多少の利益が得られる展開だったため、前向きに参加してマネックス証券、楽天証券、SBI証券、野村證券で100株ずつ合計400株当選しました。
アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売(マネックス証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売(楽天証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売(SBI証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売(野村證券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスは、分売価格(660円)を上回る670円で始まり、そこから値を上げながら後場に689円の高値を付け、やや値を下げながら681円で取引きを終えています。
アイ・ケイ・ケイホールディングスは一度も分売価格を下回ることがなかったので、前回同様にどこで売っても多少の利益が得られる立会外分売になりました。
アイ・ケイ・ケイホールディングスの株価チャート(6月19日)
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私は相変わらずの早売りでしたが、それでも400株で合計5,800円(税・手数料込)の利益を得ることができました。
アイ・ケイ・ケイホールディングスの約定画像(マネックス証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの約定画像(楽天証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの約定画像(SBI証券)
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アイ・ケイ・ケイホールディングスの約定画像(野村證券)
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立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
、松井証券
、野村證券、楽天証券、岡三オンラインなら、ネットから申し込むことが出来ます。(※一部の地方市場を除く)
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