東計電算(4746)の立会外分売が発表されています。
東計電算は専門スタッフによる業種に特化した業務システムを、設計・開発・運用、保守までのワンストップサービスで提供しています。
ちなみに、東計電算は昨年の12月以来、約5か月ぶりの立会外分売になります。

| 銘柄名 | 分売実施日 | 参加スタンス | 分売株式数 | 申込数量限度 |
|---|---|---|---|---|
| 東計電算 (東S・4746) |
5/15~5/19 | 〇 | 600,000株 | 5,000株 |
(※2026年5月10日現在)
東計電算の立会外分売目的は、「一定数量の売却意向があり、当社として検討した結果、当社株式の分布状況改善および流動性向上を目的とするものです。」となっています。
東計電算は貸借銘柄で前回も良い結果だったため、地合いが悪くならなければ積極的に参加するつもりです。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
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