アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)の立会外分売が発表されています。
アイ・ケイ・ケイホールディングスは挙式・披露宴に関する企画・運営、有料老人ホームの運営、介護サービス等の提供などを行っています。
ちなみに、アイ・ケイ・ケイホールディングスは2023年12月以来、約2年半ぶりの立会外分売になります。

| 銘柄名 | 分売実施日 | 参加スタンス | 分売株式数 | 申込数量限度 |
|---|---|---|---|---|
| アイ・ケイ・ケイ ホールディングス (東証P・2198) |
6/19~6/23 | 〇 | 1,400,000株 | 10,000株 |
(※2026年6月17日現在)
アイ・ケイ・ケイホールディングスの立会外分売目的は、「分売人より一定数量の売却意向があり、かつ当社としても、株式の分布状況の改善及び流動性向上を図るため」となっています。
アイ・ケイ・ケイホールディングスの分売株数(1,400,000株)は多いですが、貸借銘柄で流動性もあり、前回も利益が得られる展開だったため、前向きに参加するつもりです。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
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