「IPOその他」の記事一覧(2 / 6ページ)

2020年のIPO主幹事ランキング!2021年のIPOでも期待大

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IPO主幹事ランキング

2021年のIPOに備えて、2020年のIPO(リート等のIPOも含む)で主幹事を務めた証券会社をランキング形式でまとめてみました。IPOでは、主幹事が配分数(割当数)の大半を占めているため、主幹事に申し込むことがIPO当選への近道です。

2021年元旦!コロナの一日も早い収束を心から願っています。

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2021年

明けましておめでとうございます。今年はコロナウィルスが収束し、一日も早く以前のような日常生活が送れるようになることを切に願っています。本年も何卒宜しくお願い致します。

バリオセキュアIPOの配分数!野村證券が約87%占める

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バリオセキュア

バリオセキュア(4494)IPOの幹事証券ごとの配分数(割当数)が決まっています。バリオセキュアIPOは、再上場、東証2部、大型、売出株のみなど、需給面で懸念材料が多いため、やや厳しそうな気配です。

コパ・コーポレーションのBBスタンスとIPO評価!改めての新規上場

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コパ・コーポレーション

コパ・コーポレーション(7689)IPOのBB(ブックビルディング)が、翌週の6月8日から開始されます。コパ・コーポレーションは同時上場のロコガイドと同じく、新型コロナウイルスの影響による上場中止を経て、改めての新規上場となります。

ロコガイドIPOのBBスタンスとIPO評価!仕切り直しIPO

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ロコガイド

ロコガイド(4497)IPOのBB(ブックビルディング)が、翌月の6月8日から始まります。ロコガイドは、当初4月9日に新規上場する予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で上場を中止していたため、仕切り直しての新規上場になります。

IPO前半戦は終了?6月は例年通りならプチIPOラッシュ

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IPO

IPO(新規公開株)は残念ながら本日も新規承認されませんでした。株式市場は良くも悪くも一時よりだいぶ落ち着いてきた感じなので、IPOもそろそろ新規承認されるんじゃないかと期待していましたが、まだ時間が掛かりそうですね。

GW明けの株式市場は反発スタートで直近IPOも概ね好調!

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GW(ゴールデンウィーク)明けの東京株式市場は、前営業日比55円42銭高の1万9674円77銭とやや反発して取引を終えました。世界各地で経済活動が再開され始めたことや、国内の新型コロナウイルス感染者数が落ち着いてきたことが主な要因になったようです。

2020年4月までのIPO初値騰落率ワースト5!コロナの影響大

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IPO初値騰落率ワースト5

2020年4月までのIPOは、新型コロナウイルスの感染拡大による地合いの悪化によって、予想だにしない状況になっています。そこで、2020年4月までに新規承認したIPOの騰落率ワースト5をリストアップしてみました。

2020年前半のIPO幹事証券ランキング!

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今月は新型コロナウイルスの影響だけでなく、もともとIPO閑散期ということもあって、新規上場する銘柄はありません。しかし、そのうちにIPOの新規承認も出始めると思うので、2020年IPO後半戦に備えて、2020年IPO前半戦で幹事を務めた銘柄数が多い順に証券会社をランキング化してみました。

2020年4月までのIPO初値騰落率ベスト5!

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IPO騰落率ベスト5

今はゴールデンウィーク中で株式市場も休みなので、2020年4月までに新規上場したIPOの初値騰落率ベスト5をリストアップしてみました。今年は新型コロナウイルスの影響でIPOの地合いも非常に悪くなってしまったため、例年とはかなり異なった様相を呈していますね。

これから新規上場しそうなIPO候補!

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IPO

今年は、IPOが新型コロナウイルスの影響で次々と上場中止になっているので、当初の予定よりも新規上場する銘柄が減少するかもしれません。ただ、それでも全くIPOが新規上場しないということもないと思うので、これから新規上場しそうなIPO候補をピックアップしてみました。

2020年前半のIPO主幹事ランキング!みずほ証券が躍進

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IPO

IPOのスケジュールは今のところ白紙状態ですが、IPO後半戦に備えて4月までに新規上場したIPO(リート及びインフラIPO含む)の主幹事を務めた回数が多い順に、証券会社をランキング化してみました。

2020年前半に新規上場したIPOの初値と現在の株価!

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IPO

2020年前半のIPOは、新型コロナウイルスの感染拡大によって地合いが急激に悪化したため、初値の公開価格割れや上場中止が相次ぐという前代未聞の状況になってしまいました。ただ、新型コロナウイルスの収束にはまだ時間が掛かりそうなのに、地合いは意外と落ち着いてきた感じがします。

東京株式市場は大幅反発で直近のIPOも概ね好調!

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本日(4月27日)、東京株式市場の日経平均株価は前週末比521円22銭高の1万9783円22銭と大幅に反発して取引を終えました。新型コロナウイルスの感染拡大がやや緩やかになっていることが一因のようです。

年内に改めて新規上場?4月に上場を中止したIPO14社

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今月(4月)は、15社がIPO新規上場する予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で地合いが急激に悪化したため、何と14社が上場を中止する事態となりました。14社のIPOがひと月の間に上場中止となるのは、BB(ブックビルディング)制度導入では過去最多だそうです。

マザーズ指数は3営業日ぶりに反発するもサイバーセキュリティクラウドは続落!

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サイバーセキュリティクラウドの株価チャート(4月23日)

本日、東証マザーズ指数は前日比23.25ポイント(3.25%)高い738.55で取引を終え、3営業日ぶりに反発しました。また、ジャスダックも同じく3営業日ぶりに反発しています。しかし、このところ良くも悪くも注目を集めていたサイバーセキュリティクラウド(4493)は残念ながら続落しています。

直近のIPOはNexToneを除いて続落!明日以降も波乱含み

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東京株式市場は、急激な原油安によって前日比142円83銭安の1万9137円95銭と続落し、ジャズダックとマザーズの新興市場も続落してしまったため、直近のIPOもほぼ続落という展開になってしまいました。

インフラIPOは人気薄!?インフラIPOの現状をチェック!

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インフラファンドIPO

先日、ジャパン・インフラファンド投資法人(9287)IPOが新規承認されました。ジャパン・インフラファンド投資法人IPOは、今年のインフラファンドIPO第一弾になります。そこで、これまで新規上場したインフラファンドIPOの初値と現在の価格をチェックしてみました。

年始め一発目のIPOは期待倍増!?過去のデータをチェック!

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今年のIPO第一弾のコーユーレンティアとジモティーのBB(ブックビルディング)が翌週から始まります。いよいよ今年のIPOが幕を開けますね。そこで、過去の年始め一発目だったIPOの初値結果をチェックしてみました。

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