ファンデリー(3137)の立会外分売が昨日(5月19日)実施されました。
ちなみに、ファンデリーの立会外分売価格は前日終値の225円から2.66%割り引いた219円でした。
私は低位株であまり値幅が望めず、売り禁にもなっていたために見送りました。
ファンデリーの株価チャート(5月19日)
(※画像クリックで拡大)
ファンデリーは分売価格(219円)をやや上回る224円で始まり、急騰しながら234円の高値を付けましたが、そこから値を下げながら223円で取引きを終えています。
ファンデリーは一度も分売価格を割れなかったので、どこで売っても多少の利益が得られるそこそこの展開でした。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
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