GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の立会外分売が昨日(8月19日)実施されました。
ちなみに、GMOプロダクトプラットフォームの立会外分売価格は前日終値の1,431円から2.93%割り引いた1,389円でした。
そして、私は流動性が物足りなくて地合いも悪そうだったため、当初の予定通りに見送りました。
GMOプロダクトプラットフォームの株価チャート(8月19日)
(※画像クリックで拡大)
GMOプロダクトプラットフォームは分売価格(1,389円)をやや上回る1,408円で始まり、後場に1,415円の高値を付け、大引けに向かって値を下げながら1,404円で取引きを終えています。
GMOプロダクトプラットフォームはどこで売っても若干の利益が得られる展開だったので、そこそこの立会外分売になりました。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
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