• SMBC日興証券

    SMBC日興証券は、数多くのIPOで主幹事や幹事を務めている大手証券会社です。また、SMBC日興証券はREIT(リート)IPOもネットから申し込むことが出来ます。SMBC日興証券のIPOは、配分数の約10%を1人1単元で完全抽選!さらに新規口座開設及びステージによって+5%のステージ別抽選で配分!

    SMBC日興証券は主幹事を務めることが多く、リートIPOに申し込むことが出来るという点からも、IPO投資に欠かすことの出来ない証券会社です。

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    SMBC日興証券 オンライントレード
    SMBC日興証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・アクシス(主幹事):公開価格1,070円⇒初値5,700円(利益46万3千円

    ・フィーチャ(主幹事):公開価格520円⇒初値4,710円(利益41万9千円

    ・KIYOラーニング(主幹事):公開価格2,300円⇒初値5,360円(利益30万6千円

    ・アララ(主幹事):公開価格1,400円⇒初値3,080円(利益16万8千円

    ・さくらさくプラス(主幹事):公開価格2,330円⇒初値3,435円(利益11万5百円


  • SBI証券

    SBI証券は、ダントツのIPO取扱銘柄数を誇るネット証券会社です。また、SBI証券は抽選に外れてもIPOチャレンジポイントが貰えるので、ポイント制度を使ってIPOをゲットすることも出来ます。SBI証券のIPOは、配分数の70%を完全抽選で30%をポイント制度で配分!SBI証券はIPOだけでなく、株主優待取りや立会外分売でも利用できるので、とても使い勝手の良い証券会社です。

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    SBI証券[旧イー・トレード証券]
    SBI証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・かっこ(主幹事):公開価格2,020円⇒初値7,890円(利益58万7千円

    ・グラフィコ(主幹事):公開価格4,090円⇒初値9,560円(利益54万7千円

    ・サイバーセキュリティクラウド(主幹事):公開価格4,500円⇒初値9,210円(利益47万1千円

    ・タスキ(主幹事):公開価格670円⇒初値5,060円(利益43万9千円

    ・インターファクトリー(主幹事):公開価格960円⇒初値5,080円(利益41万2千円


  • 大和証券

    大和証券は、IPOで主幹事や幹事を務めることが多いので、IPO投資に欠かすことのできない大手証券会社です。大和証券のIPOは、割当数の10%~15%を完全抽選で配分し、10%をチャンス抽選で配分するシステムになっています。しかし、4月からチャンス当選は廃止され、抽選配分率も10%になることが決まっています。

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・コマースOneホールディングス(主幹事):公開価格1,600円⇒初値6,970円(利益53万7千円

    ・GMOフィナンシャルゲート(主幹事):公開価格2,540円⇒初値6,550円(利益40万1千円

    ・ヤプリ(主幹事):公開価格3,160円⇒初値5,240円(利益20万8千円

    ・グッドパッチ(主幹事):公開価格690円⇒初値2,757円(利益20万6千7百円

    ・ココペリ(主幹事):公開価格1,600円⇒初値3,610円(利益20万1千円


  • みずほ証券

    みずほ証券は、毎年IPOでコンスタントに主幹事や幹事を務めているので、IPO投資には必須の大手証券会社です。みずほ証券のIPOは、割当数の10%を完全抽選で配分しています。

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・ヘッドウォータース(主幹事):公開価格2,400円⇒初値28,560円(利益261万6千円

    ・アースインフィニティ(主幹事):公開価格1,970円⇒初値10,410円(利益84万4千円

    ・ビートレンド(主幹事):公開価格2,800円⇒初値10,010円(利益72万1千円

    ・ニューラルポケット(主幹事):公開価格900円⇒初値5,100円(利益42万円

    ・rakumo(主幹事):公開価格1,250円⇒初値3,800円(利益25万5千円


  • マネックス証券

    マネックス証券は、IPO取扱銘柄数が豊富でIPO抽選組に優しいと評判のネット証券会社です。マネックス証券のIPOは1人1票の100%完全抽選なので、口座開設したばかりの方でも平等に当選のチャンスがあります。また、マネックス証券は立会外分売にも利用出来て、株式取引手数料も格安なので、是非押さえておきたい証券会社です。

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    マネックス証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・ヘッドウォータース(幹事):公開価格2,400円⇒初値28,560円(利益261万6千円

    ・アースインフィニティ(幹事):公開価格1,970円⇒初値10,410円(利益84万4千円

    ・ビートレンド(幹事):公開価格2,800円⇒初値10,010円(利益72万1千円

    ・ロコガイド(幹事):公開価格2,000円⇒初値4,605円(利益26万5百円

    ・コパ・コーポレーション(幹事):公開価格2,000円⇒初値4,530円(利益25万3千円


  • 野村證券

    野村證券は、IPOで主幹事を務めることが多く、誰もが知っている日本を代表する証券会社です。野村證券のIPOは、割当数の10%を完全抽選で配分しています。野村證券のIPOは前受金不要(事前入金不要)なので、初心者の方や資金が少ない方にもオススメの証券会社です。

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・アイキューブドシステムズ(主幹事):公開価格3,120円⇒初値9,430円(利益63万1千円

    ・エブレン(主幹事):公開価格1,350円⇒初値5,000円(利益36万5千円

    ・東和ハイシステム(主幹事):公開価格2,300円⇒初値5,300円(利益30万円

    ・オンデック(主幹事):公開価格1,550円⇒初値4,500円(利益29万5千円

    ・日通システム(主幹事):公開価格3,000円⇒初値5,500円(利益25万円


  • 岡三オンライン証券

    岡三オンライン証券は、IPOの申し込み時に前受金(事前入金)が不要なので、資金が少ない方にもオススメの証券会社です。岡三オンライン証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選+ステージ制で配分!岡三オンライン証券は、毎年コンスタントにIPOを取り扱っており、口座数もそれほど多くないため、是非とも押さえておきたい証券会社です。

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    岡三オンライン証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・アイキューブドシステムズ(委託幹事):公開価格3,120円⇒初値9,430円(利益63万1千円

    ・ティアンドエス(委託幹事):公開価格2,800円⇒初値7,010円(利益42万1千円

    ・ニューラルポケット(委託幹事):公開価格900円⇒初値5,100円(利益42万円

    ・オンデック(委託幹事):公開価格1,550円⇒初値4,500円(利益29万5千円

    ・rakumo(委託幹事):公開価格1,250円⇒初値3,800円(利益25万5千円


  • 松井証券

    松井証券は、IPOの取扱い銘柄数は少なめですが、前受金不要(事前入金不要)で申し込めるので、資金の少ない方にもオススメの証券会社です。松井証券のIPOは、配分数の約70%を完全抽選なので、ネット抽選組に優しい証券会社と言えます。また、松井証券は約定代金合計50万円まで手数料が無料なので少額取引に最適です。さらに、松井証券はネットから立会外分売にも申し込めて、株主優待取りでも欠かすことのできない証券会社です。

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    松井証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・ヘッドウォータース(幹事):公開価格2,400円⇒初値28,560円(利益261万6千円

    ・かっこ(幹事):公開価格2,020円⇒初値7,890円(利益58万7千円

    ・コマースOneホールディングス(幹事):公開価格1,600円⇒初値6,970円(利益53万7千円

    ・インターファクトリー(幹事):公開価格960円⇒初値5,080円(利益41万2千円

    ・カラダノート(幹事):公開価格450円⇒初値1,890円(利益14万4千円


  • 岩井コスモ証券

    岩井コスモ証券は、2020年に上場した新規公開株94銘柄中(リート等のIPOも含む)39銘柄の取扱実績がある証券会社です。岩井コスモ証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!また、岩井コスモ証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、岩井コスモ証券は他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、IPO的には穴場の証券会社です。

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    岩井コスモ証券
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  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・ビートレンド(幹事):公開価格2,800円⇒初値10,010円(利益72万1千円

    ・トヨクモ(幹事):公開価格2,000円⇒初値9,020円(利益70万2千円

    ・アイキューブドシステムズ(幹事):公開価格3,120円⇒初値9,430円(利益63万1千円

    ・MITホールディングス(幹事):公開価格690円⇒初値3,590円(利益29万円

    ・日通システム(幹事):公開価格3,000円⇒初値5,500円(利益25万円


  • 楽天証券

    楽天証券は、IPOだけでなく立会外分売にも申し込めるネット証券会社です。楽天証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので口座開設したばかりの方でもIPOをゲットすることが出来ます。また、楽天証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、楽天証券はIPOの抽選倍率が分かるので、IPOの人気度を推測するうえで役立ちます。

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    楽天証券

  • 2020年の主なIPO取扱実績

    ・ヘッドウォータース(幹事):公開価格2,400円⇒初値28,560円(利益261万6千円

    ・かっこ(幹事):公開価格2,020円⇒初値7,890円(利益58万7千円

    ・ティアンドエス(幹事):公開価格2,800円⇒初値7,010円(利益42万1千円

    ・ニューラルポケット(幹事):公開価格900円⇒初値5,100円(利益42万円

    ・KIYOラーニング(幹事):公開価格2,300円⇒初値5,360円(利益30万6千円


    【番外編】

    • auカブコム証券

      auカブコム証券は、配分数の100%を平等抽選なので、口座開設したばかりの方でも当選のチャンスがあります。また、auカブコム証券は同グループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券が主幹事を務めるIPOでは穴場になる可能性もあるため、なるべく押さえておきたい証券会社です。

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    • 2019年の主なIPO取扱実績

      ・アイキューブドシステムズ(委託幹事):公開価格3,120円⇒初値9,430円(利益63万1千円

      ・KIYOラーニング(委託幹事):公開価格2,300円⇒初値5,360円(利益30万6千円

      ・コパ・コーポレーション(委託幹事):公開価格2,000円⇒初値4,530円(利益25万3千円

      ・日通システム(委託幹事):公開価格3,000円⇒初値5,500円(利益25万円

      ・ENECHANGE(委託幹事):公開価格600円⇒初値2,400円(利益18万円


    • 丸三証券

      丸三証券は、IPOの取扱いはそれほど多くありませんが、立会外分売にもネットから申し込めるので使い勝手の良い証券会社です。丸三証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!丸三証券は、他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、できれば押さえておきたい証券会社です。

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    • 2020年の主なIPO取扱実績

      ・アースインフィニティ(幹事):公開価格1,970円⇒初値10,410円(利益84万4千円

      ・インターファクトリー(幹事):公開価格960円⇒初値5,080円(利益41万2千円

      ・GMOフィナンシャルゲート(幹事):公開価格2,540円⇒初値6,550円(利益40万1千円

      ・rakumo(幹事):公開価格1,250円⇒初値3,800円(利益25万5千円

      ・ジオコード(幹事):公開価格1,250円⇒初値3,025円(利益17万7千5百円


    • SBIネオトレード証券

      SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)は、IPOの取扱いを始めたばかりで前受金(事前入金)も不要なため、口座数も少なくて穴場的な証券会社です。また、SBIネオトレード証券はIPOだけでなく、立会外分売にもネットから申し込むことが出来ます。さらに、ライブスター証券は手数料が格安なので、株主優待取りや通常の株取引にも利用しやすくてオススメです。

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    • 2020年の主なIPO取扱実績

      ・交換できるくん(委託幹事):公開価格2,050円⇒初値4,615円(利益25万6千5百円

      ・rakumo(委託幹事):公開価格1,250円⇒初値3,800円(利益25万5千円

      ・ウェルスナビ(委託幹事):公開価格1,150円⇒初値1,725円(利益5万7千5百円

      ・STIフードホールディングス(委託幹事):公開価格1,900円⇒初値2,080円(利益1万8千円

      ・ファンペップ(委託幹事):公開価格650円⇒初値715円(利益6千5百円


    • SBIネオモバイル証券

      SBIネオモバイル証券は、同グループのSBI証券が主幹事を務めるIPOで穴場になる可能性がある証券会社です。SBIネオモバイル証券のIPOは、1株からの購入になりますが、そのぶん他の証券会社よりもやや当選しやすい印象なので、初心者の方にもオススメの証券会社です。

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    • 2020年の主なIPO取扱実績

      ・タスキ(委託幹事):公開価格670円⇒初値5,060円(利益43万9千円(1株で4,390円)

      ・MITホールディングス(委託幹事):公開価格690円⇒初値3,590円(利益29万円(1株で2,900円)

      ・まぐまぐ(委託幹事):公開価格810円⇒初値3,400円(利益25万9千円(1株で2,590円)

      ・Branding Engineer(委託幹事):公開価格490円⇒初値2,920円(利益24万3千円(1株で2,430円)

      ・クリーマ(委託幹事):公開価格3,570円⇒初値4,850円(利益12万8千円(1株で1,280円)

    ※当ランキングは管理人の実践と主観に基づいて順位付けしています。また、利益は1単元(100株)を初値売りした場合の金額です。

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