• SMBC日興証券

    SMBC日興証券は、数多くのIPOで主幹事や幹事を務めている大手証券会社です。また、SMBC日興証券はREIT(リート)IPOもネットから申し込むことが出来ます。SMBC日興証券のIPOは、配分数の約10%を1人1単元で完全抽選!さらに新規口座開設及びステージによって+5%のステージ別抽選で配分!

    SMBC日興証券は主幹事を務めることが多く、リートIPOに申し込むことが出来るという点からも、IPO投資に欠かすことの出来ない証券会社です。

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    SMBC日興証券 オンライントレード
    SMBC日興証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・Welby(主幹事):公開価格5,200円⇒初値18,030円(利益128万3千円

    ・スポーツフィールド(主幹事):公開価格2,730円⇒初値8,500円(利益57万7千円

    ・ジェイック(主幹事):公開価格4,750円⇒初値10,320円(利益55万7千円

    ・識学(主幹事):公開価格1,800円⇒初値4,550円(利益27万5千円

    ・ユナイトアンドグロウ(主幹事):公開価格1,270円⇒初値3,205円(利益19万3千5百円


  • SBI証券

    SBI証券は、ダントツのIPO取扱銘柄数を誇るネット証券会社です。また、SBI証券は抽選に外れてもIPOチャレンジポイントが貰えるので、ポイント制度を使ってIPOをゲットすることも出来ます。SBI証券のIPOは、配分数の70%を完全抽選で30%をポイント制度で配分!SBI証券はIPOだけでなく、株主優待取りや立会外分売でも利用できるので、とても使い勝手の良い証券会社です。

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    SBI証券[旧イー・トレード証券]
    SBI証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・ブランディングテクノロジー(主幹事):公開価格1,740円⇒初値4,825円(利益30万8千5百円

    ・インフォネット(主幹事):公開価格1,490円⇒初値3,430円(利益19万4千円

    ・BuySellTechnologies(主幹事):公開価格1,930円⇒初値3,720円(利益17万9千円

    ・バルテス(主幹事):公開価格660円⇒初値1,820円(利益11万6千円

    ・AI CROSS(主幹事):公開価格1,090円⇒初値1,800円(利益7万1千円


  • マネックス証券

    マネックス証券は、IPO取扱銘柄数が豊富でIPO抽選組に優しいと評判のネット証券会社です。マネックス証券のIPOは1人1票の100%完全抽選なので、口座開設したばかりの方でも平等に当選のチャンスがあります。また、マネックス証券は立会外分売にも利用出来て、株式取引手数料も格安なので、是非押さえておきたい証券会社です。

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    マネックス証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・サーバーワークス(幹事):公開価格4,780円⇒初値18,000円(利益132万2千円

    ・AI inside(幹事):公開価格3,600円⇒初値12,600円(利益90万円

    ・リビン・テクノロジーズ(幹事):公開価格3,900円⇒初値9,000円(利益51万円

    ・ベース(幹事):公開価格4,700円⇒初値9,050円(利益43万5千円

    ・ウィルズ(幹事):公開価格960円⇒初値4,535円(利益35万7千5百円


  • 岡三オンライン証券

    岡三オンライン証券は、IPOの申し込み時に前受金(事前入金)が不要なので、資金が少ない方にもオススメの証券会社です。岡三オンライン証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選+ステージ制で配分!岡三オンライン証券は、毎年コンスタントにIPOを取り扱っており、口座数もそれほど多くないため、是非とも押さえておきたい証券会社です。

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    岡三オンライン証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・サーバーワークス(委託幹事):公開価格4,780円⇒初値18,000円(利益132万2千円

    ・Welby(委託幹事):公開価格5,200円⇒初値18,030円(利益128万3千円

    ・AI inside(委託幹事):公開価格3,600円⇒初値12,600円(利益90万円

    ・リックソフト(委託幹事):公開価格4,000円⇒初値9,050円(利益50万5千円

    ・Link-U(委託幹事):公開価格2,820円⇒初値5,760円(利益29万4千円


  • 松井証券

    松井証券は、IPOの取扱い銘柄数は少なめですが、前受金不要(事前入金不要)で申し込めるので、資金の少ない方にもオススメの証券会社です。松井証券のIPOは、配分数の約70%を完全抽選なので、ネット抽選組に優しい証券会社と言えます。また、松井証券は約定代金合計50万円まで手数料が無料なので少額取引に最適です。さらに、松井証券はネットから立会外分売にも申し込めて、株主優待取りでも欠かすことのできない証券会社です。

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    松井証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・スポーツフィールド(幹事):公開価格2,730円⇒初値8,500円(利益57万7千円

    ・リックソフト(幹事):公開価格4,000円⇒初値9,050円(利益50万5千円

    ・ウィルズ(幹事):公開価格960円⇒初値4,535円(利益35万7千5百円

    ・識学(幹事):公開価格1,800円⇒初値4,550円(利益27万5千円


  • 岩井コスモ証券

    岩井コスモ証券は、2018年に上場した新規公開株95銘柄中(リート等のIPOも含む)34銘柄の取扱実績がある証券会社です。岩井コスモ証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!また、岩井コスモ証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、岩井コスモ証券は他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、IPO的には穴場の証券会社です。

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    岩井コスモ証券
    岩井コスモ証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・AI inside(幹事):公開価格3,600円⇒初値12,600円(利益90万円

    ・スポーツフィールド(幹事):公開価格2,730円⇒初値8,500円(利益57万7千円

    ・ジェイック(幹事):公開価格4,750円⇒初値10,320円(利益55万7千円

    ・リビン・テクノロジーズ(幹事):公開価格3,900円⇒初値9,000円(利益51万円

    ・ブランディングテクノロジー(幹事):公開価格1,740円⇒初値4,825円(利益30万8千5百円


  • 楽天証券

    楽天証券は、IPOだけでなく立会外分売にも申し込めるネット証券会社です。楽天証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので口座開設したばかりの方でもIPOをゲットすることが出来ます。また、楽天証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、楽天証券はIPOの抽選倍率が分かるので、IPOの人気度を推測するうえで役立ちます。

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    楽天証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・リビン・テクノロジーズ(幹事):公開価格3,900円⇒初値9,000円(利益51万円

    ・ウィルズ(幹事):公開価格960円⇒初値4,535円(利益35万7千5百円

    ・ブランディングテクノロジー(幹事):公開価格1,740円⇒初値4,825円(利益30万8千5百円

    ・識学(幹事):公開価格1,800円⇒初値4,550円(利益27万5千円


  • auカブコム証券

    auカブコム証券は、配分数の100%を完全抽選なので、だれでも平等に当選のチャンスがあります。また、auカブコム証券は同グループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券が主幹事を務めるIPOでは穴場になる可能性もあるため、なるべく押さえておきたい証券会社です。

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  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・サーバーワークス(委託幹事):公開価格4,780円⇒初値18,000円(利益132万2千円

    ・セルソース(委託幹事):公開価格2,280円⇒初値6,020円(利益37万4千円

    ・ALiNKインターネット(委託幹事):公開価格1,700円⇒初値4,020円(利益23万2千円

    ・フリー(委託幹事):公開価格2,000円⇒初値2,500円(利益5万円


  • 丸三証券

    丸三証券は、IPOの取扱いはそれほど多くありませんが、立会外分売にもネットから申し込めるので使い勝手の良い証券会社です。丸三証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!丸三証券は、他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、できれば押さえておきたい証券会社です。

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  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・リビン・テクノロジーズ(幹事):公開価格3,900円⇒初値9,000円(利益51万円

    ・ブランディングテクノロジー(幹事):公開価格1,740円⇒初値4,825円(利益30万8千5百円

    ・gooddaysホールディングス(幹事):公開価格2,280円⇒初値5,200円(利益29万2千円

    ・INCLUSIVE(幹事):公開価格2,110円⇒初値4,535円(利益24万2千5百円


  • ライブスター証券

    ライブスター証券は、IPOの取扱いを始めたばかりで前受金(事前入金)も不要なため、口座数も少なくて穴場的な証券会社です。また、ライブスター証券はIPOだけでなく、立会外分売にもネットから申し込むことが出来ます。さらに、ライブスター証券は手数料が格安なので、株主優待取りや通常の株取引にも利用しやすくてオススメです。

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    ライブスター証券

  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・スポーツフィールド(委託幹事):公開価格2,730円⇒初値8,500円(利益57万7千円

    ・マクアケ(委託幹事):公開価格1,550円⇒初値2,710円(利益11万6千円

    ・レオクラン(委託幹事):公開価格2,700円⇒初値2,920円(利益2万2千円


  • SBIネオモバイル証券

    SBIネオモバイル証券は、同グループのSBI証券が主幹事を務めるIPOで穴場になる可能性がある証券会社です。SBIネオモバイル証券のIPOは、1株からの購入になりますが、そのぶん他の証券会社よりもやや当選しやすい印象なので、初心者の方にもオススメの証券会社です。

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  • 2019年の主なIPO取扱実績

    ・BuySell Technologies(委託幹事):公開価格1,930円⇒初値3,720円(利益17万9千円(1株で1,790円)

※当ランキングは管理人の実践と主観に基づいて順位付けしています。また、利益は1単元(100株)を初値売りした場合の金額です。

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