1. 1.SMBC日興証券

    SMBC日興証券は、数多くのIPOで主幹事や幹事を務めている大手証券会社です。また、SMBC日興証券はREIT(リート)IPOもネットから申し込むことが出来ます。SMBC日興証券のIPOは、配分数の約10%を1人1単元で完全抽選!さらに新規口座開設及びステージによって+5%のステージ別抽選で配分!

    SMBC日興証券は主幹事を務めることが多く、リートIPOに申し込むことが出来るという点からも、IPO投資に欠かすことの出来ない証券会社です。

    SMBC日興証券の無料口座開設はこちら
    SMBC日興証券 オンライントレード
    SMBC日興証券

  2. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・ブレインズテクノロジー(主幹事):公開価格1,780円⇒初値4,165円(利益23万8千5百円

    ・ジーネクスト(主幹事):公開価格1,230円⇒初値2,851円(利益16万2千百円

    ・ヒューマンクリエイションホールディングス(主幹事):公開価格2,120円⇒初値3,505円(利益13万8千5百円

    ・セキュア(主幹事):公開価格950円⇒初値2,185円(利益12万3千5百円

    ・グローバルセキュリティエキスパート(主幹事):公開価格2,800円⇒初値4,020円(利益12万2千円


  3. 2.SBI証券

    SBI証券は、ダントツのIPO取扱銘柄数を誇るネット証券会社です。また、SBI証券は抽選に外れてもIPOチャレンジポイントが貰えるので、ポイント制度を使ってIPOをゲットすることも出来ます。SBI証券のIPOは、配分数の60%を完全抽選で30%をポイント制度で配分!SBI証券はIPOだけでなく、株主優待取りや立会外分売でも利用できるので、とても使い勝手の良い証券会社です。

    SBI証券の無料口座開設はこちら
    SBI証券[旧イー・トレード証券]
    SBI証券

  4. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・アイ・パートナーズフィナンシャル(主幹事):公開価格3,120円⇒初値9,880円(利益67万6千円

    ・ベビーカレンダー(主幹事):公開価格4,200円⇒初値9,400円(利益52万円

    ・ラバブルマーケティンググループ(主幹事):公開価格1,260円⇒初値4,845円(利益35万8千5百円

    ・エフ・コード(主幹事):公開価格2,020円⇒初値6,000円(利益39万8千円

    ・BBC(主幹事):公開価格1,300円⇒初値3,350円(利益20万5千円


  5. 3.みずほ証券

    みずほ証券は、毎年IPOでコンスタントに主幹事や幹事を務めているので、IPO投資には必須の大手証券会社です。みずほ証券のIPOは、割当数の10%を完全抽選で配分しています。

  6. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・サイバートラスト(主幹事):公開価格1,660円⇒初値6,900円(利益52万4千円

    ・アピリッツ(主幹事):公開価格1,180円⇒初値5,600円(利益44万2千円

    ・WACUL(主幹事):公開価格1,050円⇒初値4,645円(利益35万9千5百円

    ・coly(主幹事):公開価格4,130円⇒初値8,450円(利益43万2千円

    ・ベイシス(主幹事):公開価格2,040円⇒初値5,200円(利益31万6千円


  7. 4.大和証券

    大和証券は、IPOで主幹事や幹事を務めることが多いので、IPO投資に欠かすことのできない大手証券会社です。大和証券のIPOは、割当数の10%を目途に完全抽選で配分するシステムになっています。

  8. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・コアコンセプト・テクノロジー(主幹事):公開価格3,500円⇒初値7,040円(利益35万4千円

    ・i-plug(主幹事):公開価格2,620円⇒初値6,000円(利益33万8千円

    ・フレクト(主幹事):公開価格2,550円⇒初値5,810円(利益32万6千円

    ・ココナラ(主幹事):公開価格1,200円⇒初値2,300円(利益11万円

    ・ワンダープラネット(主幹事):公開価格2,560円⇒初値4,115円(利益15万5千5百円


  9. 5.マネックス証券

    マネックス証券は、IPO取扱銘柄数が豊富でIPO抽選組に優しいと評判のネット証券会社です。マネックス証券のIPOは1人1票の100%完全抽選なので、口座開設したばかりの方でも平等に当選のチャンスがあります。また、マネックス証券は立会外分売にも利用出来て、株式取引手数料も格安なので、是非押さえておきたい証券会社です。

    マネックス証券の無料口座開設はこちら
    マネックス証券
    マネックス証券

  10. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・スローガン(主幹事):公開価格1,200円⇒初値1,800円(利益6万円

    ・ベビーカレンダー(幹事):公開価格4,200円⇒初値9,400円(利益52万円

    ・アピリッツ(幹事):公開価格1,180円⇒初値5,600円(利益44万2千円

    ・オキサイド(幹事):公開価格2,800円⇒初値6,540円(利益37万4千円

    ・テンダ(幹事):公開価格3,250円⇒初値6,500円(利益32万5千円


  11. 6.野村證券

    野村證券は、IPOで主幹事を務めることが多く、誰もが知っている日本を代表する証券会社です。野村證券のIPOは、割当数の10%を完全抽選で配分しています。野村證券のIPOは前受金不要(事前入金不要)なので、初心者の方や資金が少ない方にもオススメの証券会社です。

  12. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・アールプランナー(主幹事):公開価格2,210円⇒初値5,000円(利益27万9千円

    ・T.S.I(主幹事):公開価格2,000円⇒初値4,000円(利益20万円

    ・オキサイド(主幹事):公開価格2,800円⇒初値6,540円(利益37万4千円

    ・アスタリスク(主幹事):公開価格3,300円⇒初値5,760円(利益24万6千円

    ・ビジョナル(主幹事):公開価格5,000円⇒初値7,150円(利益21万5千円


  13. 7.岡三オンライン

    岡三オンラインは、IPOの申し込み時に前受金(事前入金)が不要なので、資金が少ない方にもオススメの証券会社です。岡三オンラインのIPOは、配分数の約10%を完全抽選+ステージ制で配分!岡三オンラインは、毎年コンスタントにIPOを取り扱っており、口座数もそれほど多くないため、是非とも押さえておきたい証券会社です。

    岡三オンラインの無料口座開設はこちら
    岡三オンラインのタイアップキャンペーン
    岡三オンライン

  14. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・サイエンスアーツ(委託幹事):公開価格1,710円⇒初値4,545円(利益28万3千5百円

    ・メイホーホールディングス(委託幹事):公開価格2,080円⇒初値4,630円(利益25万5千円

    ・ネオマーケティング(委託幹事):公開価格1,800円⇒初値3,805円(利益20万5百円

    ・フューチャーリンクネットワーク(委託幹事):公開価格2,470円⇒初値4,315円(利益18万4千5百円

    ・Geolocation Technology(委託幹事):公開価格2,240円⇒初値3,550円(利益13万1千円


  15. 8.松井証券

    松井証券は、IPOの取扱い銘柄数は少なめですが、前受金不要(事前入金不要)で申し込めるので、資金の少ない方にもオススメの証券会社です。松井証券のIPOは、配分数の約70%を完全抽選なので、ネット抽選組に優しい証券会社と言えます。また、松井証券は約定代金合計50万円まで手数料が無料なので少額取引に最適です。さらに、松井証券はネットから立会外分売にも申し込めて、株主優待取りでも欠かすことのできない証券会社です。

    松井証券の無料口座開設はこちら

    松井証券

  16. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・ベビーカレンダー(幹事):公開価格4,200円⇒初値9,400円(利益52万円

    ・i-plug(幹事):公開価格2,620円⇒初値6,000円(利益33万8千円

    ・ベイシス(幹事):公開価格2,040円⇒初値5,200円(利益31万6千円

    ・ブレインズテクノロジー(幹事):公開価格1,780円⇒初値4,165円(利益23万8千5百円

    ・ランドネット(幹事):公開価格3,830円⇒初値5,320円(利益14万9千円


  17. 9.楽天証券

    楽天証券は、IPOだけでなく立会外分売にも申し込めるネット証券会社です。楽天証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので口座開設したばかりの方でもIPOをゲットすることが出来ます。また、楽天証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、楽天証券はIPOの抽選倍率が分かるので、IPOの人気度を推測するうえで役立ちます。

    楽天証券の無料口座開設はこちら

    楽天証券

  18. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・アイ・パートナーズフィナンシャル(幹事):公開価格3,120円⇒初値9,880円(利益67万6千円

    ・サイバートラスト(幹事):公開価格1,660円⇒初値6,900円(利益52万4千円

    ・ベビーカレンダー(幹事):公開価格4,200円⇒初値9,400円(利益52万円

    ・coly(幹事):公開価格4,130円⇒初値8,450円(利益43万2千円

    ・サーキュレーション(幹事):公開価格1,810円⇒初値3,205円(利益1万9千5百円


  19. 10.岩井コスモ証券

    岩井コスモ証券は、2020年に上場した新規公開株94銘柄中(リート等のIPOも含む)39銘柄の取扱実績がある証券会社です。岩井コスモ証券のIPOは、配分数の約10%を完全抽選!また、岩井コスモ証券はIPO後期型なので、他の証券会社の結果を確認してから資金を移動しても間に合います。さらに、岩井コスモ証券は他の証券会社と比べて口座数が少なめなので、IPO的には穴場の証券会社です。

    岩井コスモ証券の無料口座開設はこちら
    岩井コスモ証券
    岩井コスモ証券

  20. 2021年の主なIPO取扱実績

    ・エフ・コード(幹事):公開価格2,020円⇒初値6,000円(利益39万8千円

    ・ラバブルマーケティンググループ(幹事):公開価格1,260円⇒初値4,845円(利益35万8千5百円

    ・コアコンセプト・テクノロジー(幹事):公開価格3,500円⇒初値7,040円(利益35万4千円

    ・アスタリスク(幹事):公開価格3,300円⇒初値5,760円(利益24万6千円

    ・Sharing Innovations(幹事):公開価格2,850円⇒初値4,650円(利益18万円


    【番外編】

    • auカブコム証券

      auカブコム証券は、配分数の100%を平等抽選なので、口座開設したばかりの方でも当選のチャンスがあります。また、auカブコム証券は同グループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券が主幹事を務めるIPOでは穴場になる可能性もあるため、なるべく押さえておきたい証券会社です。

      auカブコム証券の無料口座開設はこちら

    • 2021年の主なIPO取扱実績

      ・フレクト(委託幹事):公開価格2,550円⇒初値5,810円(利益32万6千円

      ・サイエンスアーツ(委託幹事):公開価格1,710円⇒初値4,545円(利益28万3千5百円

      ・アールプランナー(委託幹事):公開価格2,210円⇒初値5,000円(利益27万9千円

      ・湖北工業(委託幹事):公開価格4,000円⇒初値5,300円(利益13万円

      ・ラキール(委託幹事):公開価格1,400円⇒初値2,480円(利益10万8千円


    • SBIネオトレード証券

      SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)は、IPOの取扱いを始めたばかりで前受金(事前入金)も不要なため、口座数も少なくて穴場的な証券会社です。また、SBIネオトレード証券はIPOだけでなく、立会外分売にもネットから申し込むことが出来ます。さらに、ライブスター証券は手数料が格安なので、株主優待取りや通常の株取引にも利用しやすくてオススメです。

      SBIネオトレード証券の無料口座開設はこちら
      SBIネオトレード証券SBIネオトレード証券

    • 2021年の主なIPO取扱実績

      ・アイ・パートナーズフィナンシャル(委託幹事):公開価格3,120円⇒初値9,880円(利益67万6千円

      ・ベビーカレンダー(委託幹事):公開価格4,200円⇒初値9,400円(利益52万円

      ・ラバブルマーケティンググループ(委託幹事):公開価格1,260円⇒初値4,845円(利益35万8千5百円

      ・エフ・コード(委託幹事):公開価格2,020円⇒初値6,000円(利益39万8千円

      ・BBC(委託幹事):公開価格1,300円⇒初値3,350円(利益20万5千円


    • LINE証券

      LINE証券は、2018年に設立されたばかりのスマホに特化した証券会社です。また、LINE証券は野村證券と手を組んでIPOの取扱いを始めたばかりなので、穴場になる可能性もあるので要チェックです。

      LINE証券の無料口座開設はこちら
      LINE証券
      LINE証券

    • 2021年の主なIPO取扱実績

      ・アスタリスク(委託幹事):公開価格3,300円⇒初値5,760円(利益24万6千円

      ・GRCS(委託幹事):公開価格3,600円⇒初値5,400円(利益18万円

      ・湖北工業(委託幹事):公開価格4,000円⇒初値5,300円(利益13万円

      ・ラキール(委託幹事):公開価格1,400円⇒初値2,480円(利益10万8千円

      ・三和油化工業(委託幹事):公開価格3,500円⇒初値4,020円(利益5万2千円


    • GMOクリック証券

      GMOクリック証券は、GMOグループのIPOで多くの配分数を期待できる証券会社です。GMOクリック証券のIPOは、配分数の100%を完全抽選なので、口座開設したばかりでも十分に当選する可能性があります。また、GMOクリック証券は株式取引手数料が格安なので、株主優待取りや通常の取引でも利用しやすい証券会社です。

      GMOクリック証券の無料口座開設はこちら
      GMOクリック証券 証券取引口座
      GMOクリック証券

    ※当ランキングは管理人の実践と主観に基づいて順位付けしています。また、利益は1単元(100株)を初値売りした場合の金額です。

ページの先頭へ