メイホーホールディングス(7369)の立会外分売が昨日(6月26日)に実施されました。
ちなみに、メイホーホールディングスの立会外分売価格は前日終値の336円から2.97%割り引いた326円でした。
そして、私は低位株であまり値幅が望めそうになく、朝から何かと忙しかったこともあって見送りました。
メイホーホールディングスの株価チャート(6月26日)
(※画像クリックで拡大)
メイホーホールディングスは分売価格の326円を上回る340円で始まり、そこから値を下げながら331円の安値を付け、再び値を上げ下げしながら331円で取引きを終えています。
メイホーホールディングスは一度も分売価格を割れなかったので、どこで売っても若干の利益が得られるそこそこの立会外分売になりました。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
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