ヴィス(5071)の立会外分売が一昨日(9月25日)実施されました。
また、ヴィスの立会外分売価格は前日終値の1,401円から1.99%割り引いた1,373円でした。
ヴィスは売り禁になっていましたが、株価はそれなりに下がっていたため、積極的に参加してSBI証券で100株当選しました。
ヴィスの立会外分売(SBI証券)
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ヴィスは分売価格を上回る1,405円で始まり、その直後に1,418円の高値を付け、そこから1,408円前後で推移しながら1,405円で取引きを終えています。
ヴィスの立会外分売はどこで売ってもまずまずの利益が得られるという良い展開になりました。
ヴィスの株価チャート(9月25日)
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私は珍しくわりと良いところで利確することができたため、141,400円-137,300円=4,100円(税・手数料込)の利益となりました。
ヴィスの約定画像(SBI証券)
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ちなみに、同じく9月25日に実施されたエコム(6225)と浜木綿(7682)の立会外分売は見送りました。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、SBIネオトレード証券
、松井証券
、野村證券、楽天証券なら、ネットから申し込むことが出来ます。(※一部の地方市場を除く)
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