SBI新生銀行(8303)IPOの抽選結果が発表されました。また、SBI新生銀行IPOの公開価格は仮条件の上限である1,450円に決まっています。
SBI新生銀行IPOは世間の注目を集めているため、積極的に参加された方も多いと思います。
そして、私のSBI新生銀行IPOの抽選結果は以下の通りでした。
SBI新生銀行IPOの抽選結果(SBI証券)
(※画像クリックで拡大)
SBI新生銀行IPOは共同主幹事のSBI証券で700株当選、大和証券で100株当選しました。初値が公開価格を割れる可能性もありますが、今年最後のお祭りを楽しみたいと思います。
SBI新生銀行IPOの抽選結果(岡三証券)
(※画像クリックで拡大)
また、SBI新生銀行IPOは平幹事の岡三証券でも当選しました。ちなみに、主幹事の野村證券、平幹事の三菱UFJモルガン・スタンレー証券、松井証券、大和コネクト証券は補欠当選でした。
予想してはいましたが、やはり補欠当選連発といった感じですね。合計で900株当選しているので補欠当選は全てスルーするつもりです。
また、NSグループ(471A)IPOの抽選結果も発表されています。ちなみに、NSグループIPOの公開価格も仮条件の上限に当たる1,480円で決まっています。
そして、私のNSグループIPOの抽選結果は以下の通りでした。
NSグループIPOの抽選結果(SBI証券)
(※画像クリックで拡大)
NSグループIPOは検討した結果、SBI証券のIPOチャレンジポイント狙いのみと決めたので、思惑通りに落選=IPOチャレンジポイントをいただいて終了です。
管理人が利用しているIPOにオススメの証券会社









