NISA成長枠では昨年(2025年)から長期保有を前提にリートを購入しています。

ちなみに、今年は今のところエスコンジャパンリート投資法人(2971)、東海道リート投資法人(2989)、産業ファンド投資法人(3249)、日本プロロジスリート投資法人(3283)、Oneリート投資法人(3290)、トーセイ・リート投資法人(3451)、マリモ地方創生リート投資法人(3470)、セントラル・リート投資法人(3488)、MIRARTH不動産投資法人(3492)、平和不動産リート投資法人(8966)を1口づつ購入しています。

NISA成長枠のポートフォリオ(4月13日現在)

NISA成長枠のポートフォリオ

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昨年末は約10万円の含み益がありましたが、若干の含み損に転じてしまいました。

ただ、特段の事情がない限り売却することはないので、含み益でも含み損でもあまり気にはなりません。

今年のNISA枠はまだ約120万残っているので、あせらずに安くなったところで少しずつ買っていきたいと思います。

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この記事を書いた人:SHO(IPO投資歴12年の個人投資家)
IPO(新規公開株)を中心に、立会外分売・PO・株主優待など幅広く投資を行っています。かつては音楽関連企業でCDバイヤー兼ショップマネージャーとして勤務し、その後独立して株式投資の世界へ。家族名義の口座は一切使わず、自分名義の口座のみでIPOに参加し、これまでに累計約600万円の利益を達成。長年の経験をもとに、個人投資家目線で役立つIPO情報を発信しています。