AeroEdge(7409)の立会外分売が本日(12月12日)実施されました。
ちなみに、AeroEdge(エアロエッジ)の立会外分売価格は前日終値の5,940円から2.99%割り引いた5,762円でした。
そして、私は値がさでリスクが高そうだったために、AeroEdgeの立会外分売は見送りました。
AeroEdgeの株価チャート(12月12日)
(※画像クリックで拡大)
AeroEdgeは分売価格(5,762円)を若干上回る5,770円で始まり、前場に5,840円の高値を付けましたが、そこから右肩下がりに値を下げながら5,650円で取引きを終えています。
AeroEdgeは前場にうまく立ち回れれば利益を得ることができました。しかし、後場はほぼ分売価格を割れた株価で推移していたので、やはりややリスキーな立会外分売でした。
立会会外分売では、IPO(新規公開株)ような大きい利益は得られませんが、IPOよりも比較的当選しやすいため、ローリスクで利益を得ることが可能な投資方法です。
立会外分売には、IPO投資でも必須のSBI証券やマネックス証券をはじめ、岡三オンライン
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