BRANU(460A)IPOの仮条件が決まっています。
BRANU(ブラニュー)IPOは規模が比較的小さいことで関心を集めています。
また、BRANUは12月のIPO第一弾なので、注目度も高まりそうですね。

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BRANU(460A)IPOの仮条件
930円~980円
BRANU(460A)IPOの仮条件は、想定価格の930円を下限に上方へやや広げたレンジになっています。
ちなみに、BRANU(460A)IPOの公開価格が仮条件の上限で決まった場合、吸収金額は12.1億円から12.7億円にアップします。
BRANU(460A)IPOの初値予想
1,500円 (想定価格比:+570円)
BRANUはどちらかと言えば小型(吸収金額12.7億円)で、VC(ベンチャーキャピタル)の保有株も見当たらないため、需給面で人気を集めると思います。
また、上位株主には価格による解除条項なしで180日のロックアップが掛かっているのもプラス要素です。
さらに、BRANUはIPOで根強い人気があるDXというテーマ性があるため、事業面でも注目されそうです。
よって、BRANU(460A)IPOは公開価格の約1.5倍に当たる1,500円を目途に初値形成すると予想しています。
BRANU(460A)IPOの幹事団
| 主幹事証券 | みずほ証券 |
|---|---|
| 幹事証券 | SBI証券 楽天証券 岡三証券 丸三証券 水戸証券 岡三オンライン |
BRANU(460A)IPOの幹事団はわりとコンパクトなので、もれなく申し込みながら当選を狙いたいですね。
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