SBI新生銀行(8303)IPOは、一昨日(12月17日)東京証券取引所プライム市場へ新規上場し、公開価格を9.4%上回る1,586円で初値形成しました。SBI新生銀行IPOの寄り前のフル板の合致点(始値予想)は1,550円前後でしたが、そこから少しずつ気配を上げながら9時16分に2,600円で初値形成しています。
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SBI新生銀行IPO上場直前の初値予想!多少の利益!?
SBI新生銀行(8303)IPOが、明日(12月17日)東京証券取引所プライム市場へ新規上場します。SBI新生銀行IPOは当選された方が多いので、期待度も高まっているようです。私も合計で900株当選しているので、少しでも良い初値が付くように願っています。
IPO900株当選!SBI新生銀行とNSグループのIPO抽選結果
SBI新生銀行(8303)IPOの抽選結果が発表されました。また、SBI新生銀行IPOの公開価格は仮条件の上限である1,450円に決まっています。そして、私のSBI新生銀行IPOの抽選結果は以下の通りでした。
SBI新生銀行IPOのBBスタンスとIPO評価!再上場IPO
SBI新生銀行(8303)IPOのBB(ブックビルディング)が、翌月の12月2日から始まります。SBI新生銀行は2023年に上場を廃止していたので、約2年の期間を経ての再上場案件になります。
SBI新生銀行IPOの新規上場を承認!野村とSBIとみずほと日興と大和が共同主幹事
SBI新生銀行(8303)IPOの新規上場が承認されました。SBI新生銀行IPOは12月17日に東京証券取引所プライム市場へ新規上場する予定です。また、SBI新生銀行IPOの主幹事は野村證券、SBI証券、みずほ証券、SMBC日興証券、大和証券が共同で務めることになっています。








