ヒトトヒトホールディングス(549A)IPOの新規上場が承認されました。ヒトトヒトホールディングスIPOは4月7日に東証スタンダード市場へ新規上場する予定です。

また、ヒトトヒトホールディングスIPOの主幹事は野村證券が務めることになっています。

本日は先ほどご紹介したシステムエグゼIPOも新規承認されています。4月のIPOは出足順調ですね。

ヒトトヒトホールディングスIPOの新規上場を承認

ヒトトヒトホールディングス(東証スタンダードIPO)のIPO基本情報

銘柄名ヒトトヒトホールディングス
コード549A(サービス業)
主幹事証券野村證券
幹事証券(委託含む)楽天証券
マネックス証券
SBI証券
むさし証券
上場日4月7日
仮条件決定日3月18日
ブックビルディング期間3月19日から3月26日まで
公開価格決定日3月27日
申込期間3月30日から4月2日まで
公募3,500,000株
売出し0株
OA525,000株
吸収金額19.3億円
時価総額67.2億円
想定価格480円
初値価格初値決定後に追記

マネックス証券
ヒトトヒトホールディングスIPO幹事のマネックス証券

ヒトトヒトホールディングスIPOの概要

ヒトトヒトホールディングスIPOは野球・サッカー・ゴルフ・バスケットボール等のスポーツや花火大会など、様々なイベントを運営しています。

また、ヒトトヒトホールディングスIPOはスタジアム・アリーナ・商業施設・オフィスビル等の施設警備も行っています。

さらに、ヒトトヒトホールディングスIPOは自社開発・AIを活用した人材育成プロダクト「HITO-KaiKA(ヒトカイカ)」を通じて人財サポートも行っています。

ヒトトヒトホールディングスIPOは公募株のみで、規模(吸収金額19.3億円)も大きいというほどではないため、そこそこという印象です。

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ヒトトヒトホールディングスIPOの幹事団は主幹事の野村證券を中心に、マネックス証券楽天証券などの5社で構成されています。


ヒトトヒトホールディングスIPO幹事の楽天証券

ヒトトヒトホールディングスIPOの初値予想

ヒトトヒトホールディングスIPOの初値予想は、仮条件決定後(3月18日以降)に追記させていただきます。

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