ホープ(6195)IPOの抽選結果と公募価格が発表されました。ホープIPOの公募価格は、仮条件(1,300円~1,400円)の上限に当たる1,400円に決まっています。

ホープIPOは、6月第一弾のIPO(インフラIPO除く)として人気を集めており、初日値付かずの可能性もあるため、当然の公募価格になっています。

そして、私のホープIPO抽選結果は以下の通りになっています。


ホープIPOの抽選結果(みずほ証券

ホープ(みずほ証券)

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みずほ証券は惜しくも補欠当選でした。みずほ証券は主幹事で配分数が多いため、かすかな望みにかけて補欠申込みしました。しかし、繰上当選する見込みはほとんど無いでしょうね。


ホープIPOの抽選結果(SBI証券

ホープ(SBI証券)

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SBI証券は当選枚数が少なく、資金勝負もポイント利用もしていないので、当然のごとく落選でした。しかし、IPOチャレンジポイントは着実に貯まっているのでOKです。⇒(SBI証券のIPOルールと詳細解説


ホープIPO(SMBC日興証券

ホープ(SMBC日興証券)

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SMBC日興証券は、いつも通り補欠という名の落選でしたが、今後に抽選が行われる主幹事銘柄で当選したいところです。⇒(SMBC日興証券のIPOルールと詳細解説


ホープIPO(マネックス証券
ホープ(マネックス証券)

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100%完全抽選のマネックス証券も落選です。その他、野村証券、大和証券、岡三証券も全滅でした。


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IPO当選の鍵は、証券口座数と言っても過言ではありません。7月には、大型IPOのLINEが新規上場すると言われているので、今のうちに口座数を増やしておくことをオススメします。⇒(IPO当選に欠かせない証券会社


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この記事を書いた人:SHO(IPO投資歴十数年の個人投資家)
IPO(新規公開株)を中心に、立会外分売・PO・株主優待など幅広く投資を行っています。かつては音楽関連企業でCDバイヤー兼ショップマネージャーとして勤務し、その後独立して株式投資の世界へ。家族名義の口座は一切使わず、自分名義の口座のみでIPOに参加し、これまでに累計約600万円の利益を達成。長年の経験をもとに、個人投資家目線で役立つIPO情報を発信しています。