QDレーザ(6613)IPOの幹事証券ごとの配分数(割当数)が決まっています。QDレーザは今年一発目のIPOなので、日増しに注目度が増しているようです。

QDレーザIPOは、当初より評価もアップしているので、今年最初のIPOで今年の初当選といきたいですね。

QDレーザ

QDレーザIPOの過去記事

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QDレーザIPOの配分数(割当数)

QDレーザIPOの配分数(割当数)は、主幹事のSMBC日興証券約85%を占めていて、当選枚数も多いので、かなり期待できそうです。

また、共同主幹事のSBI証券も当選枚数がそれなりにあるので、どちらかで何とか当選したいですね。

QDレーザIPOの配分数(割当数)
幹事証券会社 配分数 配分比率 抽選配分数 優先度
SMBC日興証券 (主幹事) 11,484,800株 84.7% 11,485枚 A
SBI証券 (主幹事) 1,898,300株 14% 8,542枚 A
岩井コスモ証券 67,800株 0.5% 68枚
水戸証券 67,800株 0.5% -枚
極東証券 40,700株 0.3% -枚
合計 13,559,400株 100% 20,095枚

※抽選配分数は、あくまでも予測数です。

SMBC日興証券 オンライントレード

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QDレーザIPOのBB(ブックビルディング)は1月27日に締め切られるので、上記の割当数(配分数)などを参考にしながら、早めに申し込んでください。

※締切り日時は証券会社によって微妙に異なるので、必ずご自分でご確認ください。


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この記事を書いた人:SHO(IPO投資歴12年の個人投資家)
IPO(新規公開株)を中心に、立会外分売・PO・株主優待など幅広く投資を行っています。かつては音楽関連企業でCDバイヤー兼ショップマネージャーとして勤務し、その後独立して株式投資の世界へ。家族名義の口座は一切使わず、自分名義の口座のみでIPOに参加し、これまでに累計約600万円の利益を達成。長年の経験をもとに、個人投資家目線で役立つIPO情報を発信しています。